「第1回Nカフェ」なるイベントに参加

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10月8日に第1回Nカフェっていう割とうさんくさいイベントに参加してきた

https://www.facebook.com/events/306917086337808/

 

studio N

このイベントは、2枚目の名刺を持つことで社会を変える団体「studio N」

という団体が運営するイベント

以下studio Nの記事を転載

かなりいろいろと説明が書かれていますが

愛媛のボランティア活動家を支援して地域活性につなげような感じの団体のようだ

なぜ参加したか

誘われたから、これにつきる

正直、たいして興味はないし

それにボランティアってうさんくさい感じするし、意図的に避けてきた

それに何故参加したかというと

高知大奇術部の後輩である金倉恵がメンバーの1人で、誘われたからだ

あと、最近はmoimoimoiの影響でとにかくやってみてからどうするか考えるっていう考え方になっていて

それもあって参加してみた

話はまぁ面白かった

2枚目の名刺を持って、活躍している人をゲストに迎えて講演を聞くということで

大坪徹也さんという人が自信の活動をプレゼンしていた

ちょいちょい、ポイントではおもしろかったよ

ボランティアをするなら、1枚目の名刺である本業は必須だって話とか

そこから、ボランティアでも社会人がやっているから、ちゃんとしたクオリティが求められる

しかし、1枚目の名刺を持っている僕たちにそこまでの時間はなくて

1人では絶対に無理が出てくるから、同じように2枚目の名刺を持つ仲間が必要ってつなげてたとことか

うさんくさいイメージは変わらず

ただ、これはstudio N自体にも言えることなんだけど

能書きが多い

多分、行政側と関わる機会が多いからなんだろうけど

やってる事にたいして、付随している説明が多すぎて

それが僕を不安にさせる

あと、笑顔の有る無しが重要だとかクオリティに出るとかとかって話、ボランティアとかNPOとかの人からよく聞くけど

僕は信用できない

凡人でもアーティストしてると、少ないながらも作品を見るけど

本人が作ってる時笑顔だろうがなんだろうがさ、おもしろい作品ってあるからね

studio Nの軸が見えない

せっかく参加させてもらったし、ブログに書いてみようと思って書いているわけだけど

イマイチまとまらない

というのも、studio Nの活動がどんなものなのかイマイチ理解できないからだと思う

さっき書いた能書きが多くて、どこが重要なのかわかりにくいのもあるんだけど

イベントとしては、2枚目の名刺を持ちたい人にそれを持たせるために協力するって趣旨なんだけど

参加者は、どうもそんな感じでもなくて、すでに2枚目の名刺を持って活動してる人ばかりだった気がするし

その他の活動については、よく見えてこない

すごく活発な感じの文章で、大きな事を言っている気がするけど

実際なにするんすか?みたいな

リーフレットを作っていて、お金を出す会員を募集していたけど

正直、これにお金を出す気にはなれないっすね、参加は考えるけど

新居浜高専って活動的な人多いっすね

今回の参加者さん、結構新居浜高専出身者が多かった

ゲストの大坪さんもそうだし

studio Nは多分今の状況だと新居浜が拠点っぽいので

それもあるんだろうけど

僕が仲間だと思っている黒川さんや藤田さんも新居浜高専だし

新居浜高専ってなんかあるんかな?

高専といえば、最近ホントに香川高専詫間キャンパスの

ジャグリングサークルSPOTの子と仲がよいので

それについても記事を書きたくなったな、高専って不思議な場所だよねって話

 

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

四万十町在住パフォーマー 大学卒業後製紙会社に勤めていたが、移住を機に地域に根を張るパフォーマーとして生きていくことを決意。 2018年現在地域おこし協力隊として働きながらパフォーマーとして生きていいく道を模索中。 詳しいプロフィールや出演依頼などはメニューから各項目を参照ください。